こんな悩みではないですか?

「一体いつになったら、この商品、売れるようになるんだよ・・・」
「ホームページのアクセスはそこそこあるのに、なぜ稼げないのだろう・・・」
「これでは、ホームページで売上を上げること自体がそもそもムリなんじゃないの?」と、ついつい思ってしまいますよね?

インターネットユーザーは数年前と比べ、飛躍的に増加しています。 
市場は大きいのに、ホームページを作っても全く稼げない会社やお店が後を絶ちません。頭のいいあなたはすでにお気づきかもしれませんが、これって、何か変だと思いませんか?

もし、あなたが「変だなあ。何かが根本的にズレているのではないか?」と思われたとしたら、さすがです。ここに気がつく人は実はなかなかいないんですよ。だから、ホームページで稼げない人が多いのです。
先読みが得意で変化に対応できるあなたは、きっとトップリーダーとして業界を支えていく立場の方なのだと思います。

ところで、あなたのホームページ(特にトップページ)にある文章はどなたが書きましたか?ホームページで稼ぐには「わかりやすい文章」「売れる文章」を駆使して、見込客が困っていることの解決策やあなたの思いを正確に伝えない限り、問い合わせもなく、商品やサービスは売れません

でも、ホームページ制作会社のデザイナーさんと言えば、「デザインや動画、テクニックの話ばかりで、かんじんな文章の話はあなた任せ・・・」これでは売れるホームページになるわけがないのです。

もうおわかりですよね。あなたの商品やサービスが売れない最大の理由はあなたの商品やサービスの価値や魅力が見込客に伝わっていないからですつまり、伝わる文章、売れる文章が書かれていないということです

どんなに優れた商品やサービスでも、見込客に正確に伝わっていなければ存在しないのと同じなのです。

伝わる文章、つまり売れる文章と売れない文章って実は本当に紙一重の差なんです。
でも、そう言われたって、どうしたら良いのかなかなかわかりませんよね。
そこで、誰もがカンタンに売れる文章が書けるようなテンプレートを用意しました。

 

今の文章を少し修正するだけで、
ホームページは生き返るのに・・・

「売れる仕組み」を構成するネタづくり、
「売れる仕組み」を書くテクニックの両方を詰め込んだ、
まるでパズルのような
「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけで売れる仕組みが書けるテンプレート」
を活用して、結果を出す人が増えてきました。

あなたも、このテンプレートを活用して、あなたのホームページやブログ、メルマガの文章をあなた自身で「売れる文章」に修正しませんか?

でも、もしかすると、今あなたは次のように思いませんでしたか?「私は今までまともに文章など書いたことがない。だから書けるわけがない!」と。

だったら、あなたはチャンスです!

本当に心の底からムリだと思っている、あり得ないことに対しては、「できっこない」とは思わないはずです。「ふ〜ん」と関心も示さないはずです。「できっこない!」と思う時の心理状態は「もしかするとできるかもしれない」と思っている時です。

「できるかもしれない。」と思うから「できっこない」と思えるのです。まして、このテンプレートのようにカンタンな仕組みが目の前にあったら・・・

 

でも、このテンプレートを購入するのは、 今から私がお話しする
さらにカンタンなことを
実行してからにしてください。

まず、あなたのホームページのトップページを開き、上から順番にゆっくり文章を読んでください。そして、一つ一つの文章に対して、「なんで?」と問いかけてみてください。あなたのホームページには、この「なんで?」という問いに対する答えが書いてありますか?

商品やサービスを売るには、必ず「理由」が必要です。見込客は何らかの「買う理由」が見つからなければ商品やサービスを買いません

あなたがお店やホームページで何かを買う場合もそうだと思います。「便利だから・・・」「困っていることを解決できそうだから・・・」「癒されたいから・・・」「時間を節約したいから・・・」「デザインがかっこいいから・・・」「彼女が喜びそうだから・・・」「キレイになりたいから・・・」「目標を達成したいから・・・」などなどです。とにかく見込客が買いたくなる理由が書いてあるか否かはとても重要です。

           

もし、あなたのホームページの中の特にトップページに「買う理由」「売る理由」が書かれていない場合は、この「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけで売れる仕組みが書けるテンプレート」は超オススメです

 

えっ、全然伝わってないじゃん!

あなたが伝えたつもりでも、実は相手には違う意味に伝わっているケースが頻繁に見られます

先日、テレビを見ていたところ次のシーンが映し出されていました。

ある女性が役所の窓口に出向き、「あの〜、私 名字が変わったのですが・・・」
それを聞いた役所の窓口担当者と数名のスタッフが立ち上がり、「おめでとうございます」といっせいにパチパチパチと拍手。
女性はばつの悪そうな表情をしながら、ややうつむき加減で「そうではなくて・・・、離婚したんです」・・・

 

次のような実話もあります。
私の中学三年の娘の話です。

娘が通う学校で修学旅行の班決めがありました。彼女の学校では、先生が班のメンバーを強制的に決めるのではなく、生徒間で自由に選んでもよいルールがありました。
娘は女の子の友だちに頼まれ、一人の男の子にメールを出しました。

メールの文章は次の通りです。
「○○くん、修学旅行は私たちの班に入ってよ!」
たったこれだけです。

さあ、この文章が相手にどのように伝わったでしょうか?

翌日学校に行くと、「娘がこの男の子のことが好きだ!」と学年中の噂話になっていたのです。娘は学校に行きたくないと気落ちしてしまい、我が家でもしばらく大変でした。
でも、これってある意味、このように伝わるのも仕方がないかもしれないですよね。

本来は、
友だちに頼まれてメールした。
友だちが○○くんが同じ班に入って欲しいと言っている。
どうかなあ?
このように伝えなければダメだったのです。

なのに、娘のメールは「○○くん、修学旅行は私たちの班に入ってよ!」だけ。

これだとメールを受け取った男の子は、
松本さんから突然メールが届いた。
修学旅行で同じ班に入ってほしいと言っている
松本さんは私のことが好きなのかもしれない。
でも、私は好きじゃないけど、面白いからみんなに話しちゃおっと。
こういう解釈ですね。きっと

でも、二人の間で同じ解釈をしていたのは、
「修学旅行で同じ班に入ってほしい」
この部分だけです。
その他は全て互いの想像の世界。

想像したことが、互いに共有できていたとしたら、伝えたいことが、きちんと伝わったことでしょう。でも、自分と相手は違うわけです。

だから、伝わらない、聞いてくれない、読んでくれない前提で書かないと、私の娘の例のように面倒なことになってしまう。


人間は、自分が過去に体験してきた情報をもとにモノゴトを判断したり、想像する生き物です。だから、相手を理解し、わかりやすく伝えないと、読み手には全く違う意味として伝わってしまうのです。
伝えたつもりが実は全く伝わっていなかったら、本来、売れるはずの商品やサービスだって売れなくなります

商品のことを知り過ぎていたり、思い入れが強すぎても、その商品のことを知らない人が本当に知りたい情報を飛ばして書いてしまう傾向が高くなるため、注意が必要です。

 

書こうと思うと、なぜか書けなくなる。

From 松本忠男
職業:コピーライター
午前5時17分 水曜日
東京都稲城市

こんにちは。松本忠男です。

株式会社人をつなげる というちょっと変わった名前の会社を経営し、 ホームページやメルマガで商品やサービスをたくさん売るための文章を書くプロのコピーライターの仕事をしています。今では、この仕事が得意で大好きですが、以前は本当に文章の「ぶの字」も書けませんでした。

ボクの実弟である松本康男は、現役の放送作家です。「みのもんたのおもいッきりイイ!!テレビ』『食は知恵なり』などのテレビ番組を担当しています。だから、書くことは得意中の得意。

でも、兄のボクと言えば、文章なんて全く書けない。セールスレターなどもってのほか。もちろん、売れる文章なんて書けるわけがない。

例えば、メルマガやホームページの記事を書こうとすると、途端に頭の中が真っ白になる。何を書いたら良いのかがわからなくなるのです。だから、書き出すこともできない。

思い切って書いてみると、今度は文章が支離滅裂で何を言いたいのか、自分で読んでもわからない。たぶん、「こう書いたら、こう思われるかなあ〜」などとかっこつけちゃうのだと思います。もう滅茶苦茶。

そこで、小学校の作文レベルから勉強し直すことにしました。選んだ教材は、小学校中・高学年向きの「作文がすらすら書けちゃう本」(小学館)。サブタイトルは「ドラえもんのまんがで作文が得意になれる!!」

結果は「う〜ん!」 微妙な感じ(笑)

次の教材は「名コピーライターが明かす文章上達トレーニング」(大和出版)この本には「いい文章」を書く具体的なエキスがたくさん書かれています。読み進めると、ボクでも書ける気になってきました。そこで、レポート用紙とペンを用意し書くことを試みる。

「う〜ん!」やっぱり書けない。

次は「セールスレターの型」。例えば、AIDAの法則。

Aは、attention(注意)
Iは、interest(興味、関心)
Dは、disire(欲求)
Aは、action(行動)

このA→I→D→Aの順番に書くと、伝わる構成になるという類のものです。

ここまで勉強すると、以前に比べると上達はしている気がします。でも、全く白紙の状態で、紙とペンを用意すると、

    ・・・・・・・

やっぱり書けない。一体どうなってるんだ!だんだん自分が情けなくなってきました。ここまで書く能力が欠落していると、あきらめるしかないの?ここまでやっても書けないのはボクだけ?かなり落ち込みました。

でも、売れる文章が書けるか書けないかがビジネスで成功する核であることだけはわかっていました。それは、様々なマーケティングのノウハウを学んできた中で、結局最後は、売りたい商品や自分自身の価値や特徴がお客さまに伝わらなければ売れるわけがありませんよね。だって、伝わらなければ存在しないのと同じですから・・・

さらに、現在のビジネス環境は昔に比べ、書いて伝える機会が飛躍的に増しています。メルマガ、ホームページ、パソコンメール、携帯メール、チラシ、DM、FAX−DM ・・・・・・・

だから、どんなに書く能力が劣っていても、あきらめるわけにはいきません。これをあきらめると言うことは、ビジネスをあきらめることに等しいとさえ思っていたからです。


渡辺謙さんのインタビュー記事
がヒントに・・・

これだ!ヒントは雑誌で読んだインタビュー記事でした。


ある時、雑誌のインタビュー記事を読んでいたとき突然、ビビビッとひらめいたのです。「これだ!」と。何ページにも渡るインタビュー記事。それは俳優の渡辺謙さんのインタビュー記事だったと思います。この記事を読みながらボクは次のように思ったのです。

「もし、渡辺謙さんがインタビューではなく、自分でこのページを全て埋める文章を書くとしたら、大変だろうなあ〜、書けるのかなあ〜」、と。でも、インタビューに答える形式だったら、比較的スラスラと答えられる。

例えば、あなたが街頭インタビューを受けているシーンを思い浮かべてみてください。インタビュアーから質問されれば何とか答えられても、いきなり自分でテーマを決めて、何かを話さなければならないとしたら、カンタンではありませんよね?

そうだ!書こうとするから書けないんだ。

だったら、書くのではなく 事前に用意された質問に答えればよい。インタビューのような形式だったら誰にでも書けるのではないか・・・。このような仮説を立ててみたのです。

さらに、この質問が見込客に対して、より伝わるような順番に構成されていたら・・・

売れる文章って思った以上にカンタンに書けるんじゃないかと思いながら、あらゆるケースを想定した質問を次々とピックアップ。質問の候補は全部で62個になりました。

これでもう「売れる文章」が書けると思いましたが、これだけでは思ったように書くことはできませんでした。


あなたの商品やサービスを
待ち望んでいる人の
買う理由も無料で調べられる

確かに以前のようにいきなり書くことに比べたら雲泥の差。でも、この型の中には もっとも大事なコトが抜けていたのです。これは、ボクがさんざん文章の書き方を学んだにもかかわらず、いざゼロから自分で書こうとすると書けない最大の理由でもありました。

その大事なコトとは・・・、「何かに悩んでいる人の本音を正確に把握し自分が売りたい商品やサービスのどの特徴や価値で解決してあげられるかをつかむ」すなわち、「誰に何を伝えると、心がググッと動くのか?」という文章の核となるテーマ(ネタ)を決めることです。ここがあやふやだったり売る側の願望や想像が強いといくら文章の構成ができても、文章の書き方が身に付いても、「売れる文章」には成り得ないのです。

例え、どんなに優れた商品やサービスであっても、その商品やサービスのどこに魅力を感じるかは人それぞれ異なります。あなたがどんなに「〜の部分が特徴です。」と伝えたとしても、そこに興味を持たない人にとっては不要です。

だったら、この「テーマ(ネタ)づくり」と「文章の構成」を同時に考えられる仕組みさえできればいいってことですよね。

そこで、私が考えたのが、「売れるテーマ(ネタ)づくり」「売れる文章の構成」「伝えるための表現力」が全部 同時にできてしまう、まるで福袋のような実践的テンプレートです。

62個あった質問も精査して、最低限必要な29個に絞り込みました。

「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけの売れる文章」が誰にでも書ける方法。まるで、パズルのような実践的なテンプレート。そして、核となるテーマ(ネタ)についてもあなたの頭をひねったり、難しいことを新たに勉強したりする必要は一切ありません

あなたは、マネしたり並べ替えるだけ。売れる仕組みが全く書けなかったボクだからこそ考え出した自信作です。インターネット上で誰もが無料で見ることができる、ある情報源となるホームページを活用するだけで、あなたの商品やサービスを求めている人の心の動き、つまり本音を知ることもできるのです。(このテンプレートにはこの具体的手順もお話ししています。)




 

お客様の声をお聞きください。

はじめまして。日幸商会の鴇田と申します。私は現在、ビルや病院などの清掃に使う洗剤や清掃用具を販売する仕事をしています。この業界は年々 価格競争が加速していて、たくさん売ってもなかなか思ったような利益が出にくくなってきています。また、メーカーから仕入れた商品を販売している関係上、どうしても競合会社と同じ商品を販売することになり、これも価格競争を加速させる原因になっています。

そんな時、出会ったのが「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけの売れる仕組みが書けるテンプレート」でした。私は正直 今まで文章などあまり書いたことがありませんでした。新商品のお知らせ文やキャンペーンのお知らせなどの案内文を書く程度です。ですから、このテンプレートの存在を知ったときも、正直大きな期待はしていませんでした。しかし、実際に読んでみて驚きました。だって、これは単なる文章を書くためのテンプレートではなかったからです。

「見込客が本当はどんなことに困っているのか?」のリサーチも書いてある通りに行うだけ。見込客に対し、何をどのように伝えれば買ってもらいやすくなるのか?も全て順番通りに書かれているからです。私はこの「順番通り」という考え方に特に共感しました。どんなに素晴らしいノウハウが書かれていても、実践できなければ自己満足でしかないからです。

このテンプレートは考えたり、実践したり、疑問に感じたことが先読み、先読みで、全て順番通りに書かれているため、本当にわかりやすいのです。久しぶりに出会った価値の高いノウハウでしたから、自分だけで独占したい。だから、本当はあまり広めて欲しくなかった。こんなことさえ感じました。毎日、鞄に入れて持ち歩きます。ありがとうございました。


「29個の質問の答えを
つなぎ合わせるだけで
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A 見込客に伝わる文章を書く。

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せっかく作ったホームページやブログが稼げるホームページではなく、単なる飾りになってしまっている。かと言って、再びゼロから制作するのは何十万円もかかってしまう・・・

とにかく、このまま放置したままにしておくことが一番もったいないのです。ですから、今すぐ、このテンプレートを活用して、あなた自身の手で売れる文章に修正してください。

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